顔の産毛剃り、ここを残すと老け顔に!

顔の産毛剃り、ここを残すと老け顔に!

顔そりは、すでにみなさんしていらっしゃると思いますが、顔の産毛をそるときに、特に気にして欲しい場所があります。

まず、その前に!

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顔そりの必要性

まず顔の産毛をそると、透明感がでて顔が明るくなります。

顔の産毛は細くて短いですが、やはり毛なので黒いのです。

また、産毛があるとファンデーションが肌に密着せず、化粧崩れの元になります。

2~3週間に1度は剃りましょう。

顔そりの順番

まず、クリームをいっぱい塗って、上から下に剃ります。

そういう私はクレンジングクリームを塗っているんですけどね(笑)

カミソリはガード(ギザギザ)のついた顔そりが扱いやすいです。

毛の流れに逆らわず、毛の流れに沿って剃りましょう。

で、額から剃っていくのですが、とくに気にしてほしい場所が3つあります。

こめかみ周辺

顔そり

ここは、特に丁寧にそりましょう。

ここがフサフサしていると、どんなにメイクで決めても野暮ったさがでます。

前髪などで隠れがちですが、風が吹いたりするとむき出しになりますので。

顔そり 耳
意外と見落としがちなのが、耳の産毛です。

よく見ると、産毛がけっこう生えています。

以前、美容師さんから「耳の産毛が濃い人がたまにいる」っていうのを聞いてから、私も注意するようになりました。

耳もお顔と同じように、お手入れしてあげましょう。

あごの裏

顔そり あご下
ここもまた、見落としがちの場所です。

加齢で女性ホルモンが少なくなると、意外な場所のムダ毛が目立ってきます。
あごの裏などは、光があたるとフサフサしてるのが目立ちますので、普段の顔そりの中でも意識してくださいね。

鼻の下や頬などは普段から鏡で見ている場所なので自分でもよく気が付きますが、上記の3点は意外に見落としがちです。

正面から見ても横から見ても、風が吹いても(笑)美しい状態でいられるよう、気をつけましょうね!

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