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HAKU ファンデーション 口コミ!機能がすごすぎて脱帽するレベル

HAKUファンデーション

シミを隠したい、シミを消したい方、この新しいHAKU(資生堂)の薬用美白美容ファンデーション、これは買いです、買い。

HAKUファンデーション ビフォーアフター

左側がすっぴんで、右側が下地を使わずこのHAKUファンデーションを使ってみた画像です。

シミが完璧に消えるほどのカバー力はありませんが、ここまで隠せればもう充分です。(2度づけするともうちょっと薄くなります)

まあ、シミを完璧に消すのはファンデーションじゃ無理なんですよね・・・。シミを消すほどのカバー力がファンデーションにあったら、顔全体に厚塗り感がでちゃって、いっきに老け顔になりますから。

でもここまでのカバー力があるのにツヤもあるんですよね。これは美容液が配合されているからうるおいも続きますし、保湿力もあります。

このHAKUファンデーションのすごさは、シミを隠すと同時に美白するので、本当の意味での24時間美白が可能になった(スキンケアで美白アイテムも使う)ということ。

HAKUは今までシミや美白のスキンケアが主流でしたが、その「美白スキンケア」に「メイクの美しい仕上がり」をプラスして、ケアハイブリッドファンデーションとして発売されました。

スキンケアとメイクのハイブリッド(異なった要素を混ぜ合わせたもの・組合わせたもの)で、ケアハイブリッド。

私はハイブリッドというのは自動車の種類かと思っていました(笑)

そんなHAKUのすごいファンデーションを調べてみました。

資生堂公式サイトで詳細をみる

ケアハイブリッドファンデが生まれた理由

資生堂が、全国15~69歳の普段お化粧をしている女性2万人を対象に調べたら、ファンデーションを塗っている時間は1年間で約3,500時間になるそうです。※週5日以上&1日8時間以上使用者の使用平均時間

そういえば私も、朝8時から21時頃にお風呂に入るまでずっとファンデーションを塗りっぱなしなので、約13時間はメイクをしているんですよね。そうなると3,500時間になります。

その1日13時間つけっぱなしのファンデタイム中を、肌もついでにスキンケアしちゃいますよ!という目的で、このハイブリッドファンデーションが生まれたのだから、かなり画期的なことだと思います。

HAKUは医薬部外品です。
国が認めた美白有効成分を含有し、美白効果がうたえるものなので、スキンケアとしてはお墨付きなんですね。

医薬部外品(いやくぶがいひん、quasi drug)とは、日本の医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に定められた、医薬品と化粧品の中間的な分類で、人体に対する作用の緩やかなもので機械器具でないものである。

医薬部外品(ウィキペディアより)

今までスキンケアが主流の美白のHAKUがメイクも一緒にキレイに仕上げよう!というのだから、まさにハイブリッドだし、すごいなあ~~って感じます。

HAKU美白美容ファンデーション 詳細

  • 正式名:HAKU メラノフォーカスF
  • 容量:30g
  • 色:全4色 (ピンクオークル10・オークル10・20・30)
  • 無香料
  • SPF30・PA+++
  • 値段:5,184円(税込)

HAKUファンデーションの特長

HAKUの美白ファンデーションの特長をクドクド説明します(笑)

ウザいと感じたらこちらへ⇒HAKU美白美容液ファンデーション で詳細をみる

①ファンデーションなのに美白してくれる

ファンデをつけながら、シミをカバーしながら美白する。
目指すはシミの気にならない、透明感のある肌へ!

あの美白美容液メラノフォーカスVに入っている美白有効成分4MSKが配合(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)されているので、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。

②ファンデーションなのに美容液効果がある

Sヒアルロン酸・整肌・保護成分が配合されているのでしっとりうるおいます。

ツヤもでます。

③カバー力がある

赤色の光を補充して反射させるファインレッドパール配合(くすみ系の色ムラや大きなシミも細かいシミも均一にする技術)なので、濃いシミもカバーできる(完全には消えませんが、薄いシミなら隠れます)

私は目元まわりにくすみがあるし、細かいシミもいっぱいあるので、ファンデーションをつけているだけで1日中美白ができるのなら、ファンデはもうHAKUだけでいいかなというレベル。

HAKUファンデーション 色選び

HAKU 美白ファンデーション 色選び

公式サイトではオークル10が標準色ってあるのですが、@コスメやLIPSの口コミ読んでると、オークル10は明るすぎる色になるようです。

HAKU 美白ファンデーション 色比較
@コスメより画像をお借りしてきました。

オークル10は「資生堂の他のファンデーションより1トーン明るい」という口コミもあるので、私はオークル20を購入しました。

リキッドファンデーション 各メーカーの色

この画像は私が現在使用しているファンデーションの色ですが、私は顔に赤みがあるので、いつもはオークル系でも黄色寄りを使っています。

それと比べると、HAKUの色がピンク寄りに見えますが、実際に使ってみると、ごく一般的なオークルの色です。

50代 アテニアプライムルージュ 使用したクチビル
こんなかんじです。

また、ワタシプラスのHAKUのページでは、スマホ限定ですが顔写真でファンデの色がチェックできますので、お色選びに悩んでいたらそちらでチェックを!

>>資生堂公式サイトで色チェックしてみる

HAKUファンデーション 使い方

①スキンケア後、パール粒1コ分を顔の5カ所(両ほお、額、鼻、あご)におき、顔全体に内側から外側になじませます。

HAKUファンデーション テクスチャー

テクスチャーはクリームのような濃厚さがあります。のびは良いのですが、伸ばすより、顔を指でポンポンしながら伸ばす方がお肌に負担がかかりません。

②紫外線の影響をうけやすい頬やこめかみなど、特にカバーしたい部分には、パール半コくらい使い重ね塗りします。

HAKUファンデーション 下地は使用した方がいい

HAKUファンデーションはSPF30・PA+++で、BBクリームなので、基本は下地はいらないです。

でも、野外で過ごす時間が長い場合や、しっかり日焼け止めをされたい方は紫外線防御効果のある化粧下地も使った方がいいです。

こちらの記事にも書いてあるのですが(日焼け止め効果を最大限にするUVクリームの正しい塗り方)SPFやPA表示は、1㎠あたり2mg塗ることで効果がでます。

HAKUはファンデーションなので、あまり厚塗りができないので、化粧下地でも紫外線をしっかりカットしましょう。

HAKUファンデーション 口コミ

@コスメの、先行モニターの方たちの口コミです。

使用感は軽く、程よいツヤでした。下地無しでも毛穴や色ムラがサッと隠れます。ファンデというよりはBBクリーム、CCクリームに近いと感じました。夜に落とした時の肌負担も乾燥を感じる事も無く良かったです。スキンケア効果も考えて休日に下地無しで使用したい製品です。
ピタリと薄く密着するので、手早く伸ばしてスポンジやブラシで整えるときれいに仕上がりました。パール粒1つ分で全顔のびるので、コスパが良いです(Sさん)

カバー力は適度。完璧に隠すような仕上がりではない。
でも、仕上がりはマット寄りでスッキリサラッとして、肌のアラが気にならない。(Eさん)

そばかすや、薄いシミはカバーできました。指で伸ばすと、ツヤ感もあって、とても好みの仕上がりです。スポンジやブラシだと、サラッと自然な感じに。カバー力を考えると、私は指で伸ばすのが一番好きです。時間が経つと頬の毛穴が少し気になりましたが、乾燥することもなく、お化粧もちは良いと思います(Pさん)

@コスメ HAKUファンデーション 口コミより

口コミを見る限り、だいたい高評価を得てますね。

私は普段のスキンケアは、たるみやハリ感を出すアイテムを使うことが多く、美白まで手が回らない・・・というのが現状なのですが、メイクで美白スキンケアができるHAKUのファンデーションは、仕上がりもその発想もかなり気に入りました。

今だけ!HAKU美容液10gがついてくる数量限定セットあり

現在、オークル10または20をお選びの方は、今だけHAKU美容液メラノフォーカス10g(10日分/2000円相当)がオマケでついてくるという限定セットが販売されています。

ワタシプラス新規会員の方はクーポンが使えるので(住所等入力後、お会計のときに表示されます)店舗で購入するよりお得感あります。

HAKUファンデーション 限定セット

\オマケつきは数量限定なのでお早めに/

資生堂公式サイトで詳細をみる

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